意見

生きる意味をくれる音楽がコチラ

パスピエ「始まりはいつも」

「もうはやく死んでもいいや」とか「きょうはおもろくない人生だったな」とかで
おちこんでいるときにこれきくと

「あー、やっぱ生きよ」「もっとやれることあるんじゃね」っていう
生きる活力をくれますね。

 

ちょっと歌詞もっきて解説しますね。

歌詞はコチラから。

http://j-lyric.net/artist/a055cff/l04bcc5.html

 

雨降ってもあっぱれあっぱれ快晴です
的なね 日がねありゃ大正解

 

そうです、たまたまきょうはおもしろくない日であって、またあした、あさってとなったらおもしろい日になるんですよ。

だってかんがえてみてくださいよ?ずっと雨の日なんてないじゃないですか。

どこかで晴れる。そうねがって、のこりの時間をどうにかおもしろくしようともがきましょ。

 

刹那すぎんだこの時は未回収な伏線ばっか
だけど、でも……じゃどこへも行けないから

 

さっきもちらっと言いましたけど、人生おもしろくなる日をねがってばかりじゃだめなわけですね。

ずっと寝てるだけじゃなく、じぶんから行動しなければならないってことですね。

この歌詞は「でも◯◯だから」で行動しない理由をつくるなっていってるんですね。

ええ、とても耳がいたいですwww

自信ないことって、なにかと理由つけてあきらめますからね、ぼく。

これじゃダメだ。

快晴の日にするには、自分からうごかなきゃ。

 

好きイコール詳しいなんて式はないから
もっと見たい聞きたい触れてみたい
的なね 気がねありゃ大正解

人間には好奇心があります。好奇心があったからこそ、人間は今日まで生きのびれているわけです。

その、祖先からうけつがれている好奇心を生きる活力にしましょってこの歌詞はいってるわけですね。

ぼくも本屋にこもったり、大学生のときはずっと本をよんだりして、生きるたのしさを感じてました。

そんだから、こんな記事を書いてみました。
好奇心を満たすことのたのしさを知ってもらいたくて。

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いまぼくは、大学院で研究しようとしてますけど、やはり「しりたい」「見たい」「触れてみたい」といったじぶんいとっての「おもしろそう!」が原動力ですね。

好奇心といってもいいかも。

じゃあ、どうしたら「しりたい」というきもちをぶっぱなせるかというと、

本屋です。

本屋にいきましょ。

本屋に行くことで、生きるたのしさをみつけることができます。

ぼくがそのたのしさをみつける体験をしているので、大丈夫です。

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「ほかの人にみられるのは恥ずかしい」

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