TechAcademyのマンツーマンメンタリングがとても良い

これを読んでいるあなたは、今現在、どのプログラミングスクールがいいのかお悩み中であろうか?

 

 

私は今現在、TechAcademyでプログラミング(Ruby)を勉強中であり、本記事ではTechAcademyに関する情報をお伝えする。

 

どこのプログラミングスクールにするか迷い中であれば、本記事を参考にしていただきたい。

 

なお、TechAcademy受講後に、すべてをまとめた記事を出す。

 

 

今回は週2で行われるマンツーマンメンタリングを紹介してみる。

 

まず、このメンタリングでは何が聞けるのか。

ハッキリ言おう。なんでも良いのだ。

 

ぼくのメンターさんはフリーランスエンジニアということ、さらに僕はフリーランスに憧れているということもあり、「どのように案件を獲得しているのか?」や「どのようにしてフリーランスエンジニアになったのか?」といった、フリーランスエンジニアにまつわる情報を聞き出していた。

 

また、メンタリングでは、画面を共有することができる。これにより、テキストでわからない箇所をメンターさんと共有し、疑問点を質問することができる。

もちろんチャットサポートもあるが、画面共有することで、文章では質問しづらい箇所を口頭で質問できる。

 

さらに、コードを書く環境は、Cloud9というオンライン上の環境で書くことになるので、どのメンターさんからも見てもらえることができる。

 

この仕組みにより、メンタリングのときにメンターさんにコードレビューをリアルタイムでしてもらえるのだ。

 

この、メンタリングでコードを見てもらえるというのは、オリジナルアプリをつくるさいに力を発揮する。

 

そう、直接手直ししてもらえたり、メンターさんがどのようにコードを書いたりコードを見て考えているのかがリアルでわかるので、とっても学びになる。

 

ぼくは、オリジナルアプリ作成のさいのメンタリングでのコードレビューにとっても価値があると思っている。

 

やはり、初学者で最初のオリジナルアプリを独力ですべて作ろうと思うときつい。

 

そこで、メンタリングのさいにメンターさんにアドバイスをもらうことで、前進することができる。

もはやこれだけで、TechAcademyを受講したことに満足しているくらいだ。

 

 

詳しくは後日書きます!!

また、なにかスクール選びで困っていることがございましたら、「お問い合わせ」から問い合わせていただければ返信します!