「排中律」とは?(読書日記2018/05/02)

今回読んだ本は、

  • 入門!論理学(中公新書)
  • SNSの超プロが教えるソーシャルメディア文章術(サンマーク出版)

です。

 

『入門!論理学』で「排中律」の考え方が紹介されていました。

なんだかムズカシそうな名前ですが、カンタンです。

 

「AまたはAではない」

 

これです、これだけです。

もちろん、世の中すべてのものが2等分できるほど甘くないですよ。

事実、「彼は勇気がある、または勇気がない」って、概念は簡単に2等分できませんよね?

 

『SNSの超プロが教えるソーシャルメディア文章術』はまだ読み始めです。

アウトプットを前提にインプットしまくれば、書くことに困らない、ということが分かりました。

 

 

では、また次回!

 

[追伸]

いつの日かに宣言した気がしますが、これはあくまでも「日記」なので、長々と書きたくないのですよね。本当は。

むしろ、1冊につき1行(または一言)で気づきや感想を述べたいのです。